前回の投稿の中で話した・・・霊媒体質の私が1987年にツインソウルの相手でもある男性の霊魂(名前の一文字から福ちゃんと呼んでいる)9.11があった当時、その福ちゃんが話していたことがある。当時、話していたまんまなので関西弁(笑)

それは・・・『あのな…実は、この世と邪悪な世界との間にある壁というか結界とでもいうか…そうしたモノに亀裂が入りだしていて穴が開いてきとるんや。ほんで、そこから多くの魔物とでもいうんか悪魔的な存在がコチラ側に入ってきとる…そんな感じがすんねん。

それだけやない!この悪魔的な連中と人間との間には、取り引きみたいなんがあるようで…俗に言う「魂を売る」とでも言うんか、まぁ…そんなとこや。早い話なんやな…その自分の欲と引き換えに命を差し出すつ~みたいやな、そんな取り引きやろな。』だった。

さてさて今回は、こうした話の裏付けとでもいえるような真実を取り上げたいと思う。

若い頃よく「風に吹かれて」などを聴いていたボブ・ディラン・・・歳を重ねるごとに顔つきが、まるで悪魔のようになってきていたのが気になってはいたけれど、やっぱり…そうゆうことだったんだ。



本人が云ってるのが真実だとしたら、 この歌の歌詞もワカル気がする…













ボブ・ディランを除き…みんな、こうした発言をした後に数年から数十年経って亡くなっている。それも、殺されたり不審死だったりしている。



この話が真実だとすれば、彼等はみんな悪魔に気に入られ目をつけられたとでもいうことになるのだろうか?・・・そうだとすれば、ある意味では悲劇としか言い様がない。

都市伝説にもなっている27クラブ】出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』等も、都市伝説で片付けられない何かがありそなのは間違いなさそうだ。


確かに人間の欲は計り知れない底なし沼の様でもある。1つ何か満たされても、また次そしてまた…と自らがソレを手放さない限り、とめどもなく永遠に続いてしまうのだから…悪魔以上に悪魔なのが人間の一面でもあったりする。

最後に…この動画を持って



今回の締めくくりとしたい!