私がこうしたことを調べるようになったのは、あの9.11がキッカケだった。

その当時も調べる程、常識と想像を超える内容にそうしたコトを受け止め自分の中で消化していくまでに数年がかかった。しばらく、そうした事を調べることから距離をとってきたが今回Qアノンのことを調べるようになって、あの頃とまた別の衝撃度に襲われている感じがする。

私は1987年から5年ほど前に、ある事がキッカケとなり憑依体質になり…その後霊媒体質へと変わり1987年にツインソウルの相手でもある男性の霊魂(名前の一文字から福ちゃんと呼んでいる)と今も尚、伴に人生を送っている。若い頃に、まだ自分が上手くコントロールできなかった頃、悪魔のような存在に取り憑かれたこともあった。

9.11があった当時、福ちゃんが話していたことがある。当時、話していたまんまなので関西弁(笑)

それは・・・『あのな…実は、この世と邪悪な世界との間にある壁というか結界とでもいうか…そうしたモノに亀裂が入りだしていて穴が開いてきとるんや。ほんで、そこから多くの魔物とでもいうんか悪魔的な存在がコチラ側に入ってきとる…そんな感じがすんねん。

それだけやない!この悪魔的な連中と人間との間には、取り引きみたいなんがあるようで…俗に言う「魂を売る」とでも言うんか、まぁ…そんなとこや。早い話なんやな…その自分の欲と引き換えに命を差し出すつ~みたいやな、そんな取り引きやろな。』だった。(この辺りの話は、また投稿したいと思う)

・・・とにかく、今までこうしたことを知らずにいた人たちにとったら…それこそ余りにもオゾマシイ事実なので知ったところで信じることができないという方が当然かも知れない。そのための苦しみや心の葛藤も付きまとうことになる。

だけど、やっぱり知らないままでこの先いることはできないだろうし、こうした事実があるということは知っておかなくてはならなくなるんだろな…

今回は避けては通れない、本当に悪魔的な真実を取り上げたいと思う。


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このジム・キャリーの発言を理解するには…人肉を食べるという人たちがいるという事から知っていかなくてはならない…それは「カニバリズム」出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』である。

今回、取り上げる「カニバリズム」については、画像をそのまま記載するには余りにもショックが強すぎるので、画像に関してはリンクを貼っておくことにする。

文面で表すなら…彼等が崇拝しているものの儀式というより、セレブたちも含めた彼等には「カニバリズム」という食文化があるのだと思う。

私がネットで目にしたのは、セレブらしき家庭での食事風景で幼い子供も居る食卓に…子供たちの前にあったのは、豚の丸焼きのような人間の姿。これ以上の表現は控えることにする。

コチラが、その様子をアップにしたモノと思われる。
閲覧注意!セレブたちの人肉パーティー



1961年に、ニューギニア島の奥地でネルソン・ロックフェラーの息子で、ロックフェラー家の一員である人類学者のマイケル・ロックフェラーが原住民(首狩り族)に殺され食べられたと報じられた。
それと「カニバリズム」用なのか、亡くなってる人(クローン人間らしい)が裸で何体も並んで吊るされている画像もネットにはあったりした。

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まるで牛肉を扱っている工場のような扱い…




の画像にある最初のリンクのリンク先にもなるんだけれど、わたしがネットでも見たサイトで場所は忘れたけれど…
ヨーロッパ辺り?の「カニバリズム」専用のレストランのサイトFAQに、専用の工場から仕入れているとか書いてた。※FAQの日本語訳

本物か、どうかは不明だけれど…イメージ的には、こんな感じなんだろうか?


だが誘拐された子供たちや人身売買された大人たちは、次のようなカタチで犠牲となっている場合もある。

元サタニストが語る「ハロウィーン」の生贄儀式


この 画像は、画像の中にある写真の男の家で見つかった赤ちゃん
怯え切った眼差しが何とも痛ましすぎる…

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閲覧注意!生け贄の赤ちゃん
閲覧注意!生け贄の男性


最後に… わたしが9.11が起きた当時に福ちゃんから聴いた話…

そのとき以来、私がずっと思っていたのは…
人間がいちばん恐ろしく怖い存在だということだ。